エイプロジェンバイオロジックス、2026年第1四半期営業損失136億ウォン、減資と有償増資を実施
- 2026年第1四半期連結実績:売上高216億ウォン、営業損失136億ウォン、当期純損失46億ウォン
- 製薬部門は営業利益18億ウォンを計上したが、バイオ部門が132億ウォンの営業損失で全体赤字継続
- バイオシミラーパイプライン:GS071(レミケード)グローバル第3相完了、AP056(リツキサン)非臨床完了、AP063(ハーセプチン)グローバル第1相完了
- 期末連結資本2,728億ウォン、利益剰余金▲4,139億ウォンで資本食い込み状態
- 2026年3月30日株主総会で15:1無償減資承認(発行株式198,407,845株→13,227,189株)
- 2026年4月27日に有償増資完了(592,593株、1株当たり3,375ウォン、約20億ウォン調達)
- 連結子会社7社、半導体装置部品事業を営む
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KOSPI開示情報
- 開示: 四半期報告書(2026.03)
- 会社: アプロジェン・バイオロジクス・インク (003060)
- 提出: アプロジェン・バイオロジクス・インク
- 受付: 2026-05-14