シュピゲンコリア、自己株式4万株を従業員持株会に処分決定
- シュピゲンコリアは、従業員の長期勤続と成長意欲向上のため、自己株式4万株を従業員持株会に処分することを決定。処分予定期間は開示されておらず、詳細は代表取締役に委任。
- 処分株価は2026年5月7日終値基準、実際の処分時の株価変動により変動の可能性あり。
- 処分方法は自己株式口座から韓国証券金融従業員持株会口座へ直接預け入れ、強制預託期間4年。
- 処分株式数は発行株式総数の0.64%で、株式価値希薄化効果は僅少と予想。
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KOSDAQ開示情報
- 開示: 重要事項報告書(自己株式処分決定)
- 会社: スピゲンコリア株式会社 (192440)
- 提出: スピゲンコリア株式会社
- 受付: 2026-05-08